バークレイズ・グローバル・インベスターズが海外ETF12本を日本に投入
ロイターに(2007年 04月 26日)よると、「iシェアーズ」で有名な大手英銀バークレイズの資産運用子会社、バークレイズ・グローバル・インベスターズ(BGI)は、外国籍の指数連動型上場投資信託(ETF)14本を日本に追加投入する。既に金融庁への届け出を完了しており、証券会社を通じて国内の投資家に提供するという。
また、BGIのライバルで世界第2位のETF運用会社である米金融大手ステート・ストリートも今年1月、ニューヨーク証券取引所に上場している金ETF(streetTRACKS Gold Shares)を年内にも日本の投資家に提供する方向で検討していることのこと。
ロイターの記事全文は、こちら
以下、記事の抜粋
コストアップになる日本語資料の作成など免除され、参入障壁がなくなることは大歓迎!!!
「上場していない投資信託に比べ販売手数料が安いため、証券会社がETFの営業に力を入れない」ということは、運用会社は準備完了しているけど、楽天証券など一部販売会社を除き、やる気がないだけが原因ってこと???
これはBig Newsかと思いましたが、「追加投入により、BGIが日本で提供する外国籍のETF「iシェアーズ」シリーズは合計で26本になる」ってどういうこと???
で、調べてみると、、、
昨年(06年)11月1日に次のようなプレスリリース「バークレイズ・グローバル・インベスターズのiシェアーズ(R)東欧株および インド株ETFが日本の証券会社を通じて日本の投資家も購入が可能に」
がありました。
以下、プレスリリースからの引用
ETFのリスト
ファンド名/証券コード
上場先証券取引所 通貨 管理報酬等
iシェアーズ(R)S&P 500 インデックス・ファンド/IVV
ニューヨーク 米ドル 0.09%
iシェアーズ(R)Russell 2000 インデックス・ファンド/IWM
NYSE Arca 米ドル 0.20%
iシェアーズ(R)NASDAQ バイオテクノロジー・ファンド/IBB
アメリカン 米ドル 0.48%
iシェアーズ(R)ダウ・ジョーンズ米国不動産インデックス・ファンド/IYR
ニューヨーク 米ドル 0.48%
iシェアーズ(R) MSCI EAFE インデックス・ファンド/EFA
アメリカン 米ドル 0.35%
iシェアーズ(R) MSCI エマージング・マーケット・インデックス・ファンド/EEM
アメリカン 米ドル 0.75%
iシェアーズ(R) DJ ユーロ・ストック50/EUE
ロンドン他、 ユーロ 0.15%*
iシェアーズ(R) MSCI イースタン・ヨーロッパ/IEER
ロンドン他、 米ドル 0.74%
iシェアーズ(R) MSCI インディア/ IS MSCI
シンガポール 米ドル 0.99%**
iシェアーズ(R) MSCI チャイナ・トラッカー/2801
香港 香港ドル 0.99%**
iシェアーズ(R) FTSE新華A 50 チャイナ・トラッカー/2823
香港 香港ドル 0.99%**
青文字は、現在楽天証券が取り扱っている「iシェアーズ」シリーズです。
唯一、相違する点は、iShares BSE SENSEX India Tracker/2836がない点のみです。
07年4月26日付け発表の記事によると、「14本を日本に追加投入」「追加投入により、BGIが日本で提供する外国籍のETF「iシェアーズ」は合計で26本」ということは、12本投入済みということ。
06年11月1日のプレスリリースでは、11本投入されています。
従って、その後、iShares BSE SENSEX India Tracker/2836が投入されていると考えると計算が成り立ります。
上記仮説が正しいとすると、楽天証券が今後取り扱うであろう「iシェアーズ」は、06年11月1日のプレスリリースの11本と07年4月26日付け発表の14本から選ばれる可能性が大ということですね!!!
そうすると、「iシェアーズ (R)MSCI イースタン・ヨーロッパ」、債券型、米国REIT型等が期待できるってことでは!!?
近々予定しているAMEXのセクター別ETFの1つは、「iシェアーズ(R)NASDAQ バイオテクノロジー・ファンド/IBB」かも???
2007年 04月 26日記事の続報で、中国、ブラジル、南アフリカなど新興国市場型が6本、先進国市場型が1本、高配当型が3本、債券型が3本、オルタナティブが1本の詳細が発表されるのを楽しみにしたいと思います。
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また、BGIのライバルで世界第2位のETF運用会社である米金融大手ステート・ストリートも今年1月、ニューヨーク証券取引所に上場している金ETF(streetTRACKS Gold Shares)を年内にも日本の投資家に提供する方向で検討していることのこと。
ロイターの記事全文は、こちら
以下、記事の抜粋
BGIが今回投入するのは、中国、ブラジル、南アフリカなど新興国市場型が6本、先進国市場型が1本、高配当型が3本、債券型が3本、オルタナティブが1本。
「証券会社との話し合いなどを通じ、投資家ニーズが高いと思われる商品を選択した」(BGI広報担当者)が、どの程度の数の証券会社が新規商品を扱うかについては不明という。
追加投入により、BGIが日本で提供する外国籍のETF「iシェアーズ」シリーズは合計で26本になる。
<中略>
<日本での普及の遅れ>
米国市場では株価指数だけでなく、金、原油など幅広い対象のETFが登場しており、手数料の安さや透明性の高さなどから個人投資家に人気が高く、ETFの残高は急拡大している。日本でも個人マネーを株式市場に呼び込むために2001年7月に導入されたが、米国に比べ上場本数は少なく、普及が遅れている。
業界関係者によると「上場していない投資信託に比べ販売手数料が安いため、証券会社がETFの営業に力を入れない」ことなどが要因。
外国籍の投信については、金融庁が発行主体の運用会社が日本語資料で届け出を行うよう義務付けており、コスト負担などが参入の障壁になっているとの指摘もある。このため、金融庁は「今年後半にも、株価に連動するタイプの海外ETFについては届け出義務を除外する方向で準備を進めている」(総務企画部関係者)。
コストアップになる日本語資料の作成など免除され、参入障壁がなくなることは大歓迎!!!
「上場していない投資信託に比べ販売手数料が安いため、証券会社がETFの営業に力を入れない」ということは、運用会社は準備完了しているけど、楽天証券など一部販売会社を除き、やる気がないだけが原因ってこと???
これはBig Newsかと思いましたが、「追加投入により、BGIが日本で提供する外国籍のETF「iシェアーズ」シリーズは合計で26本になる」ってどういうこと???
で、調べてみると、、、
昨年(06年)11月1日に次のようなプレスリリース「バークレイズ・グローバル・インベスターズのiシェアーズ(R)東欧株および インド株ETFが日本の証券会社を通じて日本の投資家も購入が可能に」
がありました。
以下、プレスリリースからの引用
。
Tokyo, Japan, Nov 1, 2006 - (JCN Newswire) - 上場投資信託(ETF)の世界的なリーダーであり、グローバルな資産運用会社である、バークレイズ・グローバル・インベスターズ(BGI)は、本日、 海外市場のETFである「iシェアーズ(R) MSCIインディア」および「iシェアーズ(R) MSCIイースタン・ヨーロッパ」を其々、日本の証券会社により販売される外国投資信託および外国投資法人としての届出を金融庁へ行ったことを発表しました。
<中略>
BGIのビジネス・プランニング部門のヘッドである、マーク・ロバーツ氏は、「日本の証券会社がこれらのファンドの取り扱いができるようになったことを嬉しく思っています。 BGIは、これからも投資家の皆様がエクスポージャーを取りたいであろうと思われる市場に資産配分や投資を行うことを可能にする革新的なツールを引き続き提供していきます。」と述べています。
<中略>
BGIは、日本の証券会社を通じて様々なiシェアーズ・シリーズのファンドを提供してまいりました。今般、インド株及び東欧株ファンドの追加により、以下の11本の iシェアーズ・シリーズのファンドが、日本の証券会社を通じて日本の投資家の皆様にお取引いただくことが可能になりました
ETFのリスト
ファンド名/証券コード
上場先証券取引所 通貨 管理報酬等
iシェアーズ(R)S&P 500 インデックス・ファンド/IVV
ニューヨーク 米ドル 0.09%
iシェアーズ(R)Russell 2000 インデックス・ファンド/IWM
NYSE Arca 米ドル 0.20%
iシェアーズ(R)NASDAQ バイオテクノロジー・ファンド/IBB
アメリカン 米ドル 0.48%
iシェアーズ(R)ダウ・ジョーンズ米国不動産インデックス・ファンド/IYR
ニューヨーク 米ドル 0.48%
iシェアーズ(R) MSCI EAFE インデックス・ファンド/EFA
アメリカン 米ドル 0.35%
iシェアーズ(R) MSCI エマージング・マーケット・インデックス・ファンド/EEM
アメリカン 米ドル 0.75%
iシェアーズ(R) DJ ユーロ・ストック50/EUE
ロンドン他、 ユーロ 0.15%*
iシェアーズ(R) MSCI イースタン・ヨーロッパ/IEER
ロンドン他、 米ドル 0.74%
iシェアーズ(R) MSCI インディア/ IS MSCI
シンガポール 米ドル 0.99%**
iシェアーズ(R) MSCI チャイナ・トラッカー/2801
香港 香港ドル 0.99%**
iシェアーズ(R) FTSE新華A 50 チャイナ・トラッカー/2823
香港 香港ドル 0.99%**
「iシェアーズ(R) MSCIインディア」は、MSCIインディア・インデックスSMにより表される、インド株式の分散されたポートフォリオのパフォーマンスに概ね連動する運用成果を目指す米ドル建てETFです。
「iシェアーズ(R) MSCI インディア」はシンガポール証券取引所(SGX)に上場しており、その資産残高は、約6,300万米ドルです。(2006年9月30日現在)
「iシェアーズ(R) MSCI イースタン・ヨーロッパ」 は、MSCI EM イースタン・ヨーロッパ 10/40インデックスSM に連動したパフォーマンスを目指す米ドル建てETFであり、チェコ共和国、ハンガリー、ポーランド、ロシアなどの新興市場の企業へのエクスポージャーを提供します。
「iシェアーズ(R) MSCI イースタン・ヨーロッパ」はロンドン証券取引所、フランクフルト証券取引所、スイス証券取引所、ユーロネクスト・アムステルダム証券取引所、ユーロネクスト・パリ証券取引所及びイタリア証券取引所に上場しており、その資産残高は、約1億4,900万米ドルです。(2006年9月30日現在)
「iシェアーズ(R)MSCI インディア」についての詳細は www.iShares.com.sg 、
「iシェアーズ (R)MSCI イースタン・ヨーロッパ」についての詳細は www.iShares.net でご覧いただけます。
青文字は、現在楽天証券が取り扱っている「iシェアーズ」シリーズです。
唯一、相違する点は、iShares BSE SENSEX India Tracker/2836がない点のみです。
07年4月26日付け発表の記事によると、「14本を日本に追加投入」「追加投入により、BGIが日本で提供する外国籍のETF「iシェアーズ」は合計で26本」ということは、12本投入済みということ。
06年11月1日のプレスリリースでは、11本投入されています。
従って、その後、iShares BSE SENSEX India Tracker/2836が投入されていると考えると計算が成り立ります。
上記仮説が正しいとすると、楽天証券が今後取り扱うであろう「iシェアーズ」は、06年11月1日のプレスリリースの11本と07年4月26日付け発表の14本から選ばれる可能性が大ということですね!!!
そうすると、「iシェアーズ (R)MSCI イースタン・ヨーロッパ」、債券型、米国REIT型等が期待できるってことでは!!?
近々予定しているAMEXのセクター別ETFの1つは、「iシェアーズ(R)NASDAQ バイオテクノロジー・ファンド/IBB」かも???
2007年 04月 26日記事の続報で、中国、ブラジル、南アフリカなど新興国市場型が6本、先進国市場型が1本、高配当型が3本、債券型が3本、オルタナティブが1本の詳細が発表されるのを楽しみにしたいと思います。
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楽天証券 アメリカン証券取引所上場ETFの取扱開始
楽天証券に対しても海外ETFにに関するリクエストしたところ、、、
楽天証券、4月後半にAMEX市場のセクター別ETF取り扱いを開始
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マネックス 内藤氏に直撃インタビュー 〜マネックスの海外ETFの取り扱い〜
楽天証券から、エマージングETFと主要マーケットのインデックスETFの取扱開始
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コメント
エッジさん
実は、iSharesなどの運用会社は、日本に海外ETFを提供する環境を整えつつあったということですね。
販売会社が、信託報酬の目減りを恐れて、それら海外ETFの取扱に躊躇している構図のようです。
しかし、近々、時代は変わるでしょう。
楽天証券も、少しずつ取扱商品を拡充していくのもいいですが、iSharesの26本をど〜んと取り扱ってくれないでしょうかね!?
今後ともよろしくお願い申し上げます。
実は、iSharesなどの運用会社は、日本に海外ETFを提供する環境を整えつつあったということですね。
販売会社が、信託報酬の目減りを恐れて、それら海外ETFの取扱に躊躇している構図のようです。
しかし、近々、時代は変わるでしょう。
楽天証券も、少しずつ取扱商品を拡充していくのもいいですが、iSharesの26本をど〜んと取り扱ってくれないでしょうかね!?
今後ともよろしくお願い申し上げます。
米国・中国株を扱っていた楽天の強みが、ここで一気に発揮されるという感じですかね。米国株の取り扱い証券会社は、中国株の取り扱い証券会社が増えた2003年ごろに統廃合などがあって減少していますから、他の証券会社はそのツケでなかなか追随できないような気がしています。
後一つ質問させてください。私は5月に成人となり、投信による分散投資をいよいよ自己でも始める予定です(それまでは父母の運用に関する介入のみしていた)。
そこでですが、エルさんの私見では、小額から買えるものではどの日本株式と海外株式インデックスファンドが適しているといえるでしょうか。口座では今月頭に開設したイーバンクの他、来月中にマネックス・セゾン・カブドットコム・楽天を開設しようと考えていますが。
後一つ質問させてください。私は5月に成人となり、投信による分散投資をいよいよ自己でも始める予定です(それまでは父母の運用に関する介入のみしていた)。
そこでですが、エルさんの私見では、小額から買えるものではどの日本株式と海外株式インデックスファンドが適しているといえるでしょうか。口座では今月頭に開設したイーバンクの他、来月中にマネックス・セゾン・カブドットコム・楽天を開設しようと考えていますが。
新幹線さん
こんにちは。
へぇ〜、新幹線さんはこれまで未成年だったのですか。
私は、その年ごろは、投資信託や資産運用には考えも及ばなかったですよ。
20才から資産運用をはじめると、それこそ長期運用が可能で、将来が楽しみですね。
私は、年齢の少し上なので、丁度ETFに手が届く運用なので、最近インデックスファンドの情報を詳しく追いかけておりませんが、インデックスファンドに限定するなら、
1.ノーロードで信託報酬の安いもの
2.毎月積立を希望する場合、それが可能かどうか?
を重視して選択されてはどうでしょうか?
私が、以前、購入していたものを参考までに挙げると
日本株式インデックス
TOPIX型
○日興インデックスファンドTSP(マネックス、信託報酬:0.5460% )
○UFJトピックスオープン(カブドットコム、同:0.6510%)
日経225型
○UFJ インデックス225(カブドットコム、同:0.5460%)
○日経225ノーロードオープン(マネックス、同:0.84%)
当初は、比較のため、それぞれ2本づつ購入していましたが、結局、成績にそれほど差が出なかったので、信託報酬の安いほう1本にして、ETFにリレーという方法をとっていました。
海外株式インデックス
○トヨタアセットバンガード(マネックス、同:1.32%)
○ステートストリート外国株式インデックス(カブドットコム、0.9975%、信託留保金:0.3%)
○バンガード・トータル・ストック・マーケット
○バンガード・スモールキャップ。インデックスファンド
前者2ファンドは、楽天でSP500 ETFにリレーしました。
後者2ファンドは、現在も保有しております。信託報酬は安いですが、口座保管料が必要で、売買時為替手数料もかかるのが難点。
中央三井外国株式インデックスファンド やPRU海外株式マーケット・パフォーマーも人気があるようで検討されると良いのではないでしょうか?
答えになっているか疑問ですが、いろいろ比較検討するのも楽しみの1つですので、あれこれ悩んでみて、買って暫く様子を見るというのも良いかと思います。
4月28日から海外出張に出たため、コメントが遅れてしましました。
今後とも宜しくお願いします。
こんにちは。
へぇ〜、新幹線さんはこれまで未成年だったのですか。
私は、その年ごろは、投資信託や資産運用には考えも及ばなかったですよ。
20才から資産運用をはじめると、それこそ長期運用が可能で、将来が楽しみですね。
私は、年齢の少し上なので、丁度ETFに手が届く運用なので、最近インデックスファンドの情報を詳しく追いかけておりませんが、インデックスファンドに限定するなら、
1.ノーロードで信託報酬の安いもの
2.毎月積立を希望する場合、それが可能かどうか?
を重視して選択されてはどうでしょうか?
私が、以前、購入していたものを参考までに挙げると
日本株式インデックス
TOPIX型
○日興インデックスファンドTSP(マネックス、信託報酬:0.5460% )
○UFJトピックスオープン(カブドットコム、同:0.6510%)
日経225型
○UFJ インデックス225(カブドットコム、同:0.5460%)
○日経225ノーロードオープン(マネックス、同:0.84%)
当初は、比較のため、それぞれ2本づつ購入していましたが、結局、成績にそれほど差が出なかったので、信託報酬の安いほう1本にして、ETFにリレーという方法をとっていました。
海外株式インデックス
○トヨタアセットバンガード(マネックス、同:1.32%)
○ステートストリート外国株式インデックス(カブドットコム、0.9975%、信託留保金:0.3%)
○バンガード・トータル・ストック・マーケット
○バンガード・スモールキャップ。インデックスファンド
前者2ファンドは、楽天でSP500 ETFにリレーしました。
後者2ファンドは、現在も保有しております。信託報酬は安いですが、口座保管料が必要で、売買時為替手数料もかかるのが難点。
中央三井外国株式インデックスファンド やPRU海外株式マーケット・パフォーマーも人気があるようで検討されると良いのではないでしょうか?
答えになっているか疑問ですが、いろいろ比較検討するのも楽しみの1つですので、あれこれ悩んでみて、買って暫く様子を見るというのも良いかと思います。
4月28日から海外出張に出たため、コメントが遅れてしましました。
今後とも宜しくお願いします。
リレー投資前提なら
ご回答ありがとうございます。参考となりました。
ETFへのリレー投資を行う場合は、信託報酬の差と販売手数料+信託財産留保額の差が、どれ位で入れ替わるか検討する必要がありそうですね。
とりあえず楽天とカブドットコム、マネックス、イーバンクは積極的に活用しようと思いました。
あと、投資を開始したら、ブログも開設しようかと考えています。タイトルは「20歳からのインデックス投資」にでもなるでしょうか。
ETFへのリレー投資を行う場合は、信託報酬の差と販売手数料+信託財産留保額の差が、どれ位で入れ替わるか検討する必要がありそうですね。
とりあえず楽天とカブドットコム、マネックス、イーバンクは積極的に活用しようと思いました。
あと、投資を開始したら、ブログも開設しようかと考えています。タイトルは「20歳からのインデックス投資」にでもなるでしょうか。
ブログ開設されたら是非ご連絡ください
ETFは、原則として販売手数料が必要なので、リレー投資の場合は注意が必要ですね。
リレー投資前提の場合、信託留保金が必要なファンドは不向きでしょうね。
ちなみに、日本のETFの場合、丸三証券が20万円までは手数料無しで購入できるので、オススメです。 私は、日本ETFは丸三証券経由です。(ネット取引も可です)
ブログ開設される予定とのことですが、とても楽しみにしています。
これまで、さまざまな方のブログのコメント欄で新幹線さんの鋭いコメントを拝見していますが、ご自身でブログを開設されると更に楽しみも増えることと思います。
是非ともブログを開設された際には、ご連絡ください。拝見させていただきたいと思います。
楽しみにしています。
今後ともよろしくお願いします。
リレー投資前提の場合、信託留保金が必要なファンドは不向きでしょうね。
ちなみに、日本のETFの場合、丸三証券が20万円までは手数料無しで購入できるので、オススメです。 私は、日本ETFは丸三証券経由です。(ネット取引も可です)
ブログ開設される予定とのことですが、とても楽しみにしています。
これまで、さまざまな方のブログのコメント欄で新幹線さんの鋭いコメントを拝見していますが、ご自身でブログを開設されると更に楽しみも増えることと思います。
是非ともブログを開設された際には、ご連絡ください。拝見させていただきたいと思います。
楽しみにしています。
今後ともよろしくお願いします。
コメントありがとうございます。
エルさんコメントありがとうございます。
何で強制償還がインデックスブロガー界で話題になっていないのか分からないんですよね。
賞賛だけなら、気持ち悪い新興宗教とどう違います?
是々非々で釘を刺すぐらいはしておくべきでないだろーかと。
今後ともよろしくお願いします。
何で強制償還がインデックスブロガー界で話題になっていないのか分からないんですよね。
賞賛だけなら、気持ち悪い新興宗教とどう違います?
是々非々で釘を刺すぐらいはしておくべきでないだろーかと。
今後ともよろしくお願いします。
nicolloさん
おしゃられる通りです。
私は、ブログを始めてまだ数ヶ月なので、その期間中に強制償還されていないので、これから、そのような目にあったら、書きまくると思います。
今後ともよろしくお願いします。
おしゃられる通りです。
私は、ブログを始めてまだ数ヶ月なので、その期間中に強制償還されていないので、これから、そのような目にあったら、書きまくると思います。
今後ともよろしくお願いします。
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"Asset Management 1.0" あるいは "A.M. 1.00"
昨日、ブログ「敗者と勝者のゲーム」のチャールズ・エルさんが海外ETFの商品がさらに充実するという情報をフィードしてくださいました。
バークレイズ・グローバル・インベスターズが海外ETF12本を日本に投入
この情報を受けて、「インデックス投資の伝道師」カン・チ
バークレイズ・グローバル・インベスターズ(BGI)が、新たに14本の海外ETF を日本に投入します
こんにちは、
インデックス運用アドバイザーの カン・チュンド です。
(もうゴールデンウィークの予定は決まりましたか?)
消費者のニーズ を捉えて「品揃え」の充実を図り、
機会利益 を最大にしようと考える

















債券やREITのETFの実現も、そう遠くないころに実現するような気がしてきました。
ゴールデンウィーク前に素晴らしい情報をありがとうございました。